【お祝い】世紀の大発見!金のコイキングの存在を白上フブキが立証する。

生では見れなかった!追いきれなかったけど!

あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ あ゙ フブキ氏ぃぃぃぃおめでとうございますぅぅ。

一体、この日をどれだけ待ったことでしょうか。
フブキ氏がコイキングを釣り始めてからどれだけの時間がたったか。
皆さん覚えておられますか。

なんと、27日です。27日も経過しているのです!

当初、金のコイキングの存在を誰も信じてはいなかった!
いくら、貴女の言葉でも、誰も信じられるわけがなかったのだ!
故に、「白上は病んで、おかしくなってしまったんだ。」、「フブキはおかしな奴だ、いないものを釣ろうとしている。」などと人々は嘲笑し、彼女の声に耳を貸しもしなかった。

しかし、フブキ氏!
あなたは声を上げ続けた「今日、釣れます」、「今宵もはじまんぼうの宴」
そしてついに、この演説家の前に一人一人と立ち止まる者が現れるようになったのだ。
その数は、やがて群衆となり、あなたの声に耳を傾ける。
人々はこう思う。

「何故このような苦行を彼女は自身に敷いているのだ。」

途中、ブロリーと化したこともあった。

ドラえもんになってしまったこともあった。
雪だるまになってしまったこともあった。

フブキ氏が増殖しだした時など、どうしようかと思った。
「フブキ氏!、しっかりしてくれ!増殖したところで釣り竿は一本しかないんだ!!」

遠くを見つめるフブキーズ

その過程で、数々の伝説を残していったことは疑いようがない!
そして、遂に深夜2時を過ぎてもなお、3万人以上の人々があなたの演説を聞くに至った。

しかし、耐久20日を過ぎ、多くの弟子たちを引き連れながらも苦悩は続く。
運命は、こう告げたのだ。
「フブキまだお前には、やらねばならないことがある。」
そう、 運命は金コイ耐久の終了を拒絶したのである。
そこからの配信は壮絶で、その姿はまるでセネカの最期のようであった。

配信外でも金コイ耐久をして、ホロメンには心配され、フリージアを歌った時など、我々は心の中で叫んでいた。
「フブキ氏生きてくれ、まだ希望はある。自分の信じた道を歩み続けてくれ!」

そして、ともに探求を続けた仲間たち、フレア、ロボ子さんの助けもあり、ついに真理にたどり着くに至ったのだ。
あなたは、発見してみせた!証明してみせた!
この執念の探究者に祝福の言葉を投げかけない道理があるだろうか?

成功するまで、あきらめない。フブキ氏、凄すぎる。

いや、ない!

フブキ氏ィ、あなたは現代のコペルニクスだ!ダーウィンだ!
そして、我らオタクを導く、盟主だ!!

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